会社概要

History

東五六の歩み


History

明治3年、京都東山山麓、清水坂に陶器舗「朝日堂」を起こす。
以後、一貫して京焼・清水焼を商う。(戦前、宮内庁御用達商)

昭和35年、株式会社朝日堂設立。陶磁器専門店として、地元の著名作家や銘窯の職人の作品を数多く独自に展開する。

昭和35年、株式会社朝日堂設立。陶磁器専門店として、地元の著名作家や銘窯の職人の作品を数多く独自に展開する。

昭和63年観光需要の拡大に伴い、京都市内各所に多店化を図る一方、作陶の伝統をベースに一層の専門店化を進めるべく、支店「東五六店」を茶わん坂にオープン。
東五六事業部として主に外商及び商品開発を担当、個性的で幅広いニーズに対応すべく、新進作家等多くの陶工を育てるとともに、作家作品展、食器展等の企画を通じ、顧客と作り手との出会いの場を求める。

昭和63年観光需要の拡大に伴い、京都市内各所に多店化を図る一方、作陶の伝統をベースに一層の専門店化を進めるべく、支店「東五六店」を茶わん坂にオープン。
東五六事業部として主に外商及び商品開発を担当、個性的で幅広いニーズに対応すべく、新進作家等多くの陶工を育てるとともに、作家作品展、食器展等の企画を通じ、顧客と作り手との出会いの場を求める。

平成4年1月、株式会社東五六を設立発足(朝日堂より分社独立)。
より一層の専門店化、事業活性化を図る。
“伝統とモダンとの調和”を基調に、焼きものの奥深い魅力を掘り下げた、企画展示等を順次繰り広げる。